色々な色がある トルマリン パワーストーン
したがってグリーンは異性同姓にかかわらず友達を増やす和のパワーストーンといえるでしょう。グリーンは別名ベルデライトとも呼ばれています。古くより電気を発する不思議な石として 神聖な儀式などに用いられてきました。現在でも様々な分野に用いられ、たいへん多くの効果が判明しています。純粋な状態へと導く力に優れているため、自分自身の内面を深くみつめる手助けをし、本来の自分として存在できるようにサポートしてくれます。純粋さをとり戻すことは守護霊など高級霊とのつながりを深めるため、霊性を高めると同時にひらめきを与えてくれる石といわれています。
パープル(バイオレット)(…シベライト)サード・アイ(直感)のチャクラの閉塞を強力にとりのぞきグラウンディングからハートチャクラまでをストレートに結びつけることにより抑うつを軽減し、強迫概念をも一掃して解放します。ブラック(ショール)ブラックは、否定的なエネルギーを吸収するのでなくそらしてゆきます。否定的な環境の中に入ってゆく時、また密度の濃い、重いエネルギーと接触すると思われる時、それを使ったり、身につけたり、持ち歩いたりすることで有害な肉体的影響やサイキックな影響に対して人に免疫をほどこす盾を作るのです。
最近(最近でもないか)はやりのマイナスイオンパワーや、怪しいイメージを思い浮かべる方も多いとは思いますが、れっきとした宝石です。多彩な色があり、特に水青に緑を少し足した様な色合いをしているパライバに至っては、1ct当たりの宝石価格では、宝石の中でも最も高価になっています。このパライバのように何色がをはっきりいえないような色も多く見られ赤、青、緑といった色で区別をするのが難しいくらい多彩な色の石があります。また、今から100年以上も前の1880年、ノーベル物理学賞を受けたピエール・キュリー博士によって圧力や熱を加えると電気が発生することが証明されました。
過度な疲労やストレスを軽減してくれるでしょう。集中力を高め、悪に打ち克つ力を授けてくれるとされ、人生において困難な状況におちいったとき、先の見えない苦しみや不安を乗り越え、希望の光へと導いてくれるでしょう。心身の再生を促し、活発化するとされるブラックの効果は、すぐに疲れてしまう人や、健康に自信がもてない人、持久力がないと感じる人におすすめのパワーストーンです。アクセサリーとして身につけたり、枕元に置いたりすると効果的といわれています。不安な気持ちを取り去り、勇気を与えてくれるとされるため、内向的な性格で困っている人をサポートしてくれるでしょう。
それを外部から生体電流程度の電気刺激を与えることで回復させようとするのが、皆さんよくご存じのツボ療法です。東洋医学の経路に基づくもので、発生する微弱電流も同じようにツボを効果的に刺激する働きを持っているのです。微弱電流の適度な刺激によって、新陳代謝や血液循環、視床下部の働きが促され、身体が活性化されるのです。こうした刺激効果は身体にやさしく穏やかなのが特長。お子さまからお年寄り、さらには妊娠中の授乳中のお母さんまですべての方の体調維持に安心してお使いになれます。◆マイナスイオンの働き◆
自然治癒力が強くなれば本来の免疫力は自然に甦ることができますが、その細胞の活性化のカギを握っているのがマイナスイオンです。万病や老化の元であるといわれている活性酸素が、マイナスイオンにより電子を与えることでただの酸素や水になり、速効で活性酸素を消して、恐ろしい体の内部の酸化や炎症を取り除く事になります。その結果、血液を浄化するとともに、血液の弱アルカリ化を進め、さらに細胞の新陳代謝を活発にして筋肉の活性を高め、内蔵を健康にする臓活作用もあります。「トルマリンはマイナスイオンを発生する」とよくいわれますが、例えば原石を机の上に置いておくだけで自然にマイナスイオンが周囲に放出されるわけではありません。
★なぜアルカリイオン水は体に良いか。人間の皮膚は電気抵抗の高いところと低いところがあり、電気抵抗の低いところがツボとのこと、水酸イオンは周囲の水と結合してヒドロキシルイオンという界面活性物質に変わり、これが人間のツボから体内に入り、体液を弱アルカリに調整し、また、新陳代謝を活発にする効果や細胞活性・抗菌作用・殺菌作用なども認められていると記されています。ケイ酸塩鉱物で色々な色をもつ結晶体です。黄・緑・青紫・褐色・黒赤(またはピンク)あるいは無色のものなどがあります。産地は世界中に分布しており、ブラジル、アメリカ、アフリカなどが主な生産地です。
結晶が崩れてしまった原石でも、土壌改良のために使用されるなど、原石はまさに捨てるところなしとも言えるほど、鉱物の中でも非常に利用価値の高い鉱物なのです。原石で高級品と呼ばれるものは、ブラジルの鉱山で採れたものが多いようです。原石で「特級品」と呼ばれるものについては、多面体を形成する結晶がそのまま原形をとどめている原石のもので、大きさとしてはだいたい2〜3センチほどです。このクラスの原石を特級品と呼んだりしますが、産出量が極めて少ないので高級品となります。そのような高級品は色も様々で、紫や青色、緑色や黄色のものが多いです。
通常、鉄、マンガン、クローム、ヴァナジームが美しい多くの色を与えています。しかし、希少なパライバはまるっきり違います。その華々しい色は銅によるもので、それまでは銅の存在はありませんでした。銅によって補われたその重量の明確な部分があります。加えるに、それはしばしば同じくマンガンを含んでいるのを科学者が見つけています。エメラルドグリーン、トルコ石からスカイブルー、サファイヤブルー、インデイゴブルー、濃いパープルからレッドパープルのようなパライバの色々な美しく魅惑的な色が、この二つの要素の組み合わせで出来ています。
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